朝から大阪の市長のことで旦那さんと一触即発!
「彼は根底に心地悪いものが流れてて、どうも気に入らない。ただ、人の心を掴むのは上手やな。他の者をみな敵だと思っているところは正しく、だから100%の人間の心を掴もうと思ってないが、50%の人間の心をつかむことが出来れば、勝てるってことを知っている。最初に指一本であっという間に潮を吹かせるようなものやな。絶対にそんな男とは、またセックスしようと思うやろ。有権者は、彼が好きだとかではなく、敵対する支配者と考えてみなきゃまた酷い選択をすることになるよな。」と小泉政権や民主党を選択した国民をも含めて批判的な旦那さん。
「そりゃ、あっという間に潮を吹かせられたら…心も捉えられるかもね。でも、彼のいいところは、上手い演技者であって、日本一の思想家でないというところやわ。ブレーンは他にいて、その人たちの意見を聞くことができるとても頭のいい偉大なる演技者なんじゃないかな~」と私。
どうやら彼を評価していると思って、それが気に入らないらしく、喧嘩になりそうだったわ。早朝の、お布団の中での睦言ですが(^^;
まあ、朝からこんなことで喧嘩しているくらいバカバカしいのは、幸せなことなののかもしれないですね。
市長批判は賛否両論、旦那さんとの話の中で思ったことは、全ての人に気に入られようとおもえば、市長のような実行力は得られない!ってこと。自分を気に入ってくれる人が、割合はともかくいればいい。全ての人に気に入られようとすると、何も言えないし、何もできないんじゃないかな~
という当たり前の結論でした。
朝からお騒がせしました~
「彼は根底に心地悪いものが流れてて、どうも気に入らない。ただ、人の心を掴むのは上手やな。他の者をみな敵だと思っているところは正しく、だから100%の人間の心を掴もうと思ってないが、50%の人間の心をつかむことが出来れば、勝てるってことを知っている。最初に指一本であっという間に潮を吹かせるようなものやな。絶対にそんな男とは、またセックスしようと思うやろ。有権者は、彼が好きだとかではなく、敵対する支配者と考えてみなきゃまた酷い選択をすることになるよな。」と小泉政権や民主党を選択した国民をも含めて批判的な旦那さん。
「そりゃ、あっという間に潮を吹かせられたら…心も捉えられるかもね。でも、彼のいいところは、上手い演技者であって、日本一の思想家でないというところやわ。ブレーンは他にいて、その人たちの意見を聞くことができるとても頭のいい偉大なる演技者なんじゃないかな~」と私。
どうやら彼を評価していると思って、それが気に入らないらしく、喧嘩になりそうだったわ。早朝の、お布団の中での睦言ですが(^^;
まあ、朝からこんなことで喧嘩しているくらいバカバカしいのは、幸せなことなののかもしれないですね。
市長批判は賛否両論、旦那さんとの話の中で思ったことは、全ての人に気に入られようとおもえば、市長のような実行力は得られない!ってこと。自分を気に入ってくれる人が、割合はともかくいればいい。全ての人に気に入られようとすると、何も言えないし、何もできないんじゃないかな~
という当たり前の結論でした。
朝からお騒がせしました~
「なぁ~、逢いたい。。」ってNくんからメールがきた。
GWの後半は、特別用事もなく、庭の草刈に毛布の洗濯。
娘のところへ行きたいが、高速道路の悲惨な事故を見ると、混雑している時は、高速道路を避けたいし、先日、友人が事故を起こして、ちょっと車は怖い。。
ある程度用事を片付け、翌日、朝の9時から夕方の5時までホテルに籠もった。
Nくんと旅行に行ったけど、エッチは軽めだったし、お互い不満を解消したかったのでしょう。
どちらかというとなかなかイケないタイプだったNくんが、なんと7時間で7回も…
若いって凄いね(@@;
とにかく、ずっと勃ったままなんだもん、ビックリ!
今まで、フェラは好きじゃなかったらしいけど。
なんだかお気に入りに…
「ケイちゃん、めっちゃ気持ちエエな~♪」
「そう?私、ごっくんしたい♪」って言ったら
「本当?うれしい♪」って…
3回もお口で抜いちゃった。
これって…
男性にとってはどうなんだろう?
素直に嬉しいものなのだろうか・・・
さすがにぐったりですが、この気だるさは最高ですね(^^
GWの後半は、特別用事もなく、庭の草刈に毛布の洗濯。
娘のところへ行きたいが、高速道路の悲惨な事故を見ると、混雑している時は、高速道路を避けたいし、先日、友人が事故を起こして、ちょっと車は怖い。。
ある程度用事を片付け、翌日、朝の9時から夕方の5時までホテルに籠もった。
Nくんと旅行に行ったけど、エッチは軽めだったし、お互い不満を解消したかったのでしょう。
どちらかというとなかなかイケないタイプだったNくんが、なんと7時間で7回も…
若いって凄いね(@@;
とにかく、ずっと勃ったままなんだもん、ビックリ!
今まで、フェラは好きじゃなかったらしいけど。
なんだかお気に入りに…
「ケイちゃん、めっちゃ気持ちエエな~♪」
「そう?私、ごっくんしたい♪」って言ったら
「本当?うれしい♪」って…
3回もお口で抜いちゃった。
これって…
男性にとってはどうなんだろう?
素直に嬉しいものなのだろうか・・・
さすがにぐったりですが、この気だるさは最高ですね(^^
GWいかがお過ごしですか?
Nくんと、1泊2日で旅行へ行って来ました。
Nくんの戦車のようなランドクルーザーに乗り込み。
渋滞にあうこともなく、ゆっくりゆったりと
いろんなところを回ったのでホテルのチェックインが5時頃になってしまいました。
「ご飯にする?エッチにする?」
「そりゃ~、エッチ♪」
「そりゃそうやわな~、ずいぶん車の中でもおしゃぶりしてたもんね。」
「うん♪」
すっかり夕飯も遅くなってしまい、近くの居酒屋へ。
地酒がとっても美味しくて、ついつい…
生ビールに冷酒を5本も頂いてしまい、すっかりご機嫌に。
1時半頃までのんでたかな~
ホテルに帰ると、ついそのままうとうとと…
どうやら酔っ払いさんは、とっても甘えん坊になってしまって、
「ねぇ~、おねがいぃ、、早く早くぅ~」
「入れて、入れてぇ~」
「ちょっと待って、おしっこしてくるから。」
「ダメェ~!おしっこかけてぇ~♪いいから、おしっこかけてぇ~♪」
「もう、しょうがないな~、直ぐ戻ってくるからね、ちょっとだけ待っててね」
「早くぅ~♪」
と、ずっとこんな調子だったようです。
なんとなくで、あまり覚えてない(^^;
前日も、一日高野山へ行ってたもので、かなりお疲れだったし…
翌朝、
「ごめん、私、寝ちゃって…でも、なんとなく…エッチした?」
「したよ、ちゃんと。直ぐに目を覚ましたから、そのまましちゃった。」
「あんまり覚えてなくて…損した(><)」
「あれだけ甘えてくれたら、男として悪い気はしないな~
でも…いくら言ってもきかないからな~、隣のお部屋の人は、ビックリしてたかもしれないよ。」
「やっぱり(><)煩かった?」
「酔ってるとは言え、あんなに開放的になれるんやね。イクときの声なんて凄かったよ!」
「あぁ~ん、ごめん。。やっぱり…」
「隣に聞こえるよ、って言っても、『いいのいいの~、あぁ~ん、いいぃ~~~!』とか言ってね。」
「夜中だし、みんな寝てたよね。」
「そうやな、大丈夫や。あれだけ甘えてくれて気持ち良さそうにしてくれたら、男冥利に尽きるわ。」
「あちゃ~、なにやらかしたんだろう。。」
「いいよ、いいよ、僕は全然気にならないから。」
「うぅ~~、まあいいことにしておこう♪」
道を歩いていて、
「なあ、もうこんなんやわ。」
「どうしたん?こんなにりっぱになっちゃって・・・」
「どうしたん?ってみてるだけでこんなになっちゃった。」
「誰を?そんな人いたかな??」
「アホか、あそこにいたのは、オッサンばっかりやったやろ。
ケイちゃんみてて、こんなになっちゃった!って言ってるんや!!」
「うわっ、そうなんや、ありがとう♪」
「どうする、これ?」
「ウフフ。。いいやん♪こうしようか?」
って、道端で向かい合って、暫くズボンの上からシコシコ・・・
「もう~、ムラムラしちゃう♪」
帰りの、車の中で、
「うわぁ~、きれい♪なんで?この景色初めてよ!」
「来る時にも見えたやろ。」
「だってぇ~、私が見てたのは…あなたのあそこばっかりだもん♪」
「アハハ…そうか。もう、こんなやで。食べる?」
「うん♪パクッ」
いい加減にしなさいよ。
遠くの高速道路では、夜行バスが悲惨な事故を起こしていると言うのに…
とにかく、何とか無事に帰ってきました。
とっても楽しかったわ~
「楽しかったな~♪また、長期休暇のときに、旅行にいけるかな?
旦那さんに、『ええ加減にしろ!』って怒られるかな~?」
「ウフフ…どうやろ??」
Nくんと、1泊2日で旅行へ行って来ました。
Nくんの戦車のようなランドクルーザーに乗り込み。
渋滞にあうこともなく、ゆっくりゆったりと
いろんなところを回ったのでホテルのチェックインが5時頃になってしまいました。
「ご飯にする?エッチにする?」
「そりゃ~、エッチ♪」
「そりゃそうやわな~、ずいぶん車の中でもおしゃぶりしてたもんね。」
「うん♪」
すっかり夕飯も遅くなってしまい、近くの居酒屋へ。
地酒がとっても美味しくて、ついつい…
生ビールに冷酒を5本も頂いてしまい、すっかりご機嫌に。
1時半頃までのんでたかな~
ホテルに帰ると、ついそのままうとうとと…
どうやら酔っ払いさんは、とっても甘えん坊になってしまって、
「ねぇ~、おねがいぃ、、早く早くぅ~」
「入れて、入れてぇ~」
「ちょっと待って、おしっこしてくるから。」
「ダメェ~!おしっこかけてぇ~♪いいから、おしっこかけてぇ~♪」
「もう、しょうがないな~、直ぐ戻ってくるからね、ちょっとだけ待っててね」
「早くぅ~♪」
と、ずっとこんな調子だったようです。
なんとなくで、あまり覚えてない(^^;
前日も、一日高野山へ行ってたもので、かなりお疲れだったし…
翌朝、
「ごめん、私、寝ちゃって…でも、なんとなく…エッチした?」
「したよ、ちゃんと。直ぐに目を覚ましたから、そのまましちゃった。」
「あんまり覚えてなくて…損した(><)」
「あれだけ甘えてくれたら、男として悪い気はしないな~
でも…いくら言ってもきかないからな~、隣のお部屋の人は、ビックリしてたかもしれないよ。」
「やっぱり(><)煩かった?」
「酔ってるとは言え、あんなに開放的になれるんやね。イクときの声なんて凄かったよ!」
「あぁ~ん、ごめん。。やっぱり…」
「隣に聞こえるよ、って言っても、『いいのいいの~、あぁ~ん、いいぃ~~~!』とか言ってね。」
「夜中だし、みんな寝てたよね。」
「そうやな、大丈夫や。あれだけ甘えてくれて気持ち良さそうにしてくれたら、男冥利に尽きるわ。」
「あちゃ~、なにやらかしたんだろう。。」
「いいよ、いいよ、僕は全然気にならないから。」
「うぅ~~、まあいいことにしておこう♪」
道を歩いていて、
「なあ、もうこんなんやわ。」
「どうしたん?こんなにりっぱになっちゃって・・・」
「どうしたん?ってみてるだけでこんなになっちゃった。」
「誰を?そんな人いたかな??」
「アホか、あそこにいたのは、オッサンばっかりやったやろ。
ケイちゃんみてて、こんなになっちゃった!って言ってるんや!!」
「うわっ、そうなんや、ありがとう♪」
「どうする、これ?」
「ウフフ。。いいやん♪こうしようか?」
って、道端で向かい合って、暫くズボンの上からシコシコ・・・
「もう~、ムラムラしちゃう♪」
帰りの、車の中で、
「うわぁ~、きれい♪なんで?この景色初めてよ!」
「来る時にも見えたやろ。」
「だってぇ~、私が見てたのは…あなたのあそこばっかりだもん♪」
「アハハ…そうか。もう、こんなやで。食べる?」
「うん♪パクッ」
いい加減にしなさいよ。
遠くの高速道路では、夜行バスが悲惨な事故を起こしていると言うのに…
とにかく、何とか無事に帰ってきました。
とっても楽しかったわ~
「楽しかったな~♪また、長期休暇のときに、旅行にいけるかな?
旦那さんに、『ええ加減にしろ!』って怒られるかな~?」
「ウフフ…どうやろ??」
先週の金曜日、お昼頃に旦那様の叔母が亡くなったとの連絡があり、二人で夜にお通夜に出かけました。母方の叔母なので、そこまでお付き合いはなかったものの何度かうちにも来てくれたし、私もお別れに。
今でこそ、黒のスリップは日常的につけていますが、昔はそれこそ礼服を着た時くらいしかつけない特別なものでした。お客さんとして行くお葬式やお通夜の時には、時々、それにガータのストッキングで出かけることも。なんとなく、不謹慎のようですが、生と死の境目だからか、生きてる実感というものを強烈に感じる場でもありますよね。
彼氏が金曜の夜からこちらへ泊りに来てくれていました。普通のホテルに予約を入れていたのでキャンセルもできないし、困ったな…
私も一緒にお泊りはできないけど、夜と次の日に愛し合おうねってことになってたので、結局お通夜が終わってから出かけました。
着替えの用意をしていると、旦那様が
「そのまま行って、帰りに着替えて帰ってくればいいやん。」
このままって…
そう、喪服の下は黒のガータストッキングにアクセサリーのぶら下がったLOLA LUNAのオープン・ストリングショーツ。
「その方が、きっと興奮するわ。」
「そっ、そうかな~」
全く縁のない宗教で、初めて聞く迫力のある日蓮正宗の、108回もの南無妙法蓮華経の読経の間もそわそわもぞもぞ…
隣の旦那様はそれを見て笑ってました。
本当に罰当たりものです(^^;
葬儀会館から彼の待つホテルへ直行し、喪服のままお部屋へ飛び込み、長い喪服のスカートを摘み上げると、服も着替えず待っていた彼氏とそのままベッドへもつれ込んじゃった。お互い服を着たままいきなり挿入され、体は驚いてるけど、すぐに馴染み、どんなにお互いの性器が悦び合っていたことか…
しばらくして、やっと落ち着き、ふと我に返ったときには…
「これ、どうする?」指さしながら途方に暮れる彼。
キャハハ…
スラックスのチャックの辺りが、ベトベトに汚れてる。
自分のスカートの内側も…(^^;
年甲斐もなく、バカな二人に呆れながらも大笑いでした。
慌ててお互い服を脱ぎ捨てて、今度はゆっくりゆっくり愛し合いました。
それでも時間は刻々と迫り、慌ててシャワーを浴びて車に飛び乗り家へ。。
淫らなシンデレラのお帰りです。
しばらく非現実の世界をしばらく彷徨っていたようで、そのまま眠りの中へ
今でこそ、黒のスリップは日常的につけていますが、昔はそれこそ礼服を着た時くらいしかつけない特別なものでした。お客さんとして行くお葬式やお通夜の時には、時々、それにガータのストッキングで出かけることも。なんとなく、不謹慎のようですが、生と死の境目だからか、生きてる実感というものを強烈に感じる場でもありますよね。
彼氏が金曜の夜からこちらへ泊りに来てくれていました。普通のホテルに予約を入れていたのでキャンセルもできないし、困ったな…
私も一緒にお泊りはできないけど、夜と次の日に愛し合おうねってことになってたので、結局お通夜が終わってから出かけました。
着替えの用意をしていると、旦那様が
「そのまま行って、帰りに着替えて帰ってくればいいやん。」
このままって…
そう、喪服の下は黒のガータストッキングにアクセサリーのぶら下がったLOLA LUNAのオープン・ストリングショーツ。
「その方が、きっと興奮するわ。」
「そっ、そうかな~」
全く縁のない宗教で、初めて聞く迫力のある日蓮正宗の、108回もの南無妙法蓮華経の読経の間もそわそわもぞもぞ…
隣の旦那様はそれを見て笑ってました。
本当に罰当たりものです(^^;
葬儀会館から彼の待つホテルへ直行し、喪服のままお部屋へ飛び込み、長い喪服のスカートを摘み上げると、服も着替えず待っていた彼氏とそのままベッドへもつれ込んじゃった。お互い服を着たままいきなり挿入され、体は驚いてるけど、すぐに馴染み、どんなにお互いの性器が悦び合っていたことか…
しばらくして、やっと落ち着き、ふと我に返ったときには…
「これ、どうする?」指さしながら途方に暮れる彼。
キャハハ…
スラックスのチャックの辺りが、ベトベトに汚れてる。
自分のスカートの内側も…(^^;
年甲斐もなく、バカな二人に呆れながらも大笑いでした。
慌ててお互い服を脱ぎ捨てて、今度はゆっくりゆっくり愛し合いました。
それでも時間は刻々と迫り、慌ててシャワーを浴びて車に飛び乗り家へ。。
淫らなシンデレラのお帰りです。
しばらく非現実の世界をしばらく彷徨っていたようで、そのまま眠りの中へ
「IKEAの駐車場って、昔のミニカーのおもちゃみたいね。」
「子どもの頃、あんなおもちゃあったな。。」
「いやだ~、外から見えちゃうよ!」
「そうかぁ~?じゃあ、こうだ!」
「いやん♪そんなことしちゃ、丸見えじゃない!」
「見せてやればいいじゃない」
「ダメだって!ほら、モノレールの駅に電車が停まったよ。見えちゃう!」
「見えないよ、こっちの方が暗いし、引っ込んでるから。」
「そうよね。。でも…公園に人がいるし、こちらからはこんなによくみえてるのに…」
「大丈夫だよ」
「やだ~~~!」
って、何やってるの、お二人さん?
ホテルの窓から外を覗いているうちに、後ろからキャミソールをたくし上げてエッチなことをしてる様子を見せようと、実際には見えるはずはないのだけど、ちょっとそんなおふざけで盛り上がっちゃった(^^;
やっぱり恥かしいことって、興奮しちゃう♪
「でな、同級生に覗きが趣味のやつがいてて、それが高じて、今じゃ内視鏡の名医やで。これ、本当の話。名前を言えば知ってるくらい有名になってしまった。正しく、好きこそものの上手なれ!やな。」
「って、本当なの?」
「ホンマ、ホンマ、昔は覗きが好きやったで」
ジィ~~~
「いや、いや、僕には、そんな趣味はないよ。」
広い、バルコニー付きのお部屋だった。
セミダブルのベッドが二つ。
ソファーや独立したデスクがあって、明るくて広々してる。
こんな贅沢なお部屋、デイユースで使う?
前回は、大きなガラス張りの浴室で、二人で入れるハート型のお風呂から
海が眺められた。沈んでいく夕日をお風呂に浸かりながら眺めて、すっかり
時を忘れてしまった。。
そうなんや、せっかくの時間、ゆっくりゆったりと過ごしたいのが本音なのかな~
ちょっと甘えて、私もそんな心の贅沢を味わってみよう。
一緒にいると不思議なほど話が弾んで、それでいて頭がスッキリ。
「カウンセリングを受けてるみたいに、とっても落ち着いて、頭がスッキリしてくるわ。あなたとお話しするの、大好きだわ~」
「別に、病んでるようには見えないけど。至って健康そうや!」
「そりゃそうよ。」
「ほら、こっちへおいで♪」
「うん。。」
「こ、声が出ちゃう~」
「大丈夫だよ。壁に耳を当てなきゃ聞こえないよ。」
「だって~~~」
「ほら、気持ちいい?」
「ふぅ~ん、、いい、いい、いい~~~♪」
「大丈夫だよ。気にしなくて…」
「本当に?いいの?あぁ~ん、ダメよ、ダメ~~~」
と、至福のときにまっしぐらでした。
「子どもの頃、あんなおもちゃあったな。。」
「いやだ~、外から見えちゃうよ!」
「そうかぁ~?じゃあ、こうだ!」
「いやん♪そんなことしちゃ、丸見えじゃない!」
「見せてやればいいじゃない」
「ダメだって!ほら、モノレールの駅に電車が停まったよ。見えちゃう!」
「見えないよ、こっちの方が暗いし、引っ込んでるから。」
「そうよね。。でも…公園に人がいるし、こちらからはこんなによくみえてるのに…」
「大丈夫だよ」
「やだ~~~!」
って、何やってるの、お二人さん?
ホテルの窓から外を覗いているうちに、後ろからキャミソールをたくし上げてエッチなことをしてる様子を見せようと、実際には見えるはずはないのだけど、ちょっとそんなおふざけで盛り上がっちゃった(^^;
やっぱり恥かしいことって、興奮しちゃう♪
「でな、同級生に覗きが趣味のやつがいてて、それが高じて、今じゃ内視鏡の名医やで。これ、本当の話。名前を言えば知ってるくらい有名になってしまった。正しく、好きこそものの上手なれ!やな。」
「って、本当なの?」
「ホンマ、ホンマ、昔は覗きが好きやったで」
ジィ~~~
「いや、いや、僕には、そんな趣味はないよ。」
広い、バルコニー付きのお部屋だった。
セミダブルのベッドが二つ。
ソファーや独立したデスクがあって、明るくて広々してる。
こんな贅沢なお部屋、デイユースで使う?
前回は、大きなガラス張りの浴室で、二人で入れるハート型のお風呂から
海が眺められた。沈んでいく夕日をお風呂に浸かりながら眺めて、すっかり
時を忘れてしまった。。
そうなんや、せっかくの時間、ゆっくりゆったりと過ごしたいのが本音なのかな~
ちょっと甘えて、私もそんな心の贅沢を味わってみよう。
一緒にいると不思議なほど話が弾んで、それでいて頭がスッキリ。
「カウンセリングを受けてるみたいに、とっても落ち着いて、頭がスッキリしてくるわ。あなたとお話しするの、大好きだわ~」
「別に、病んでるようには見えないけど。至って健康そうや!」
「そりゃそうよ。」
「ほら、こっちへおいで♪」
「うん。。」
「こ、声が出ちゃう~」
「大丈夫だよ。壁に耳を当てなきゃ聞こえないよ。」
「だって~~~」
「ほら、気持ちいい?」
「ふぅ~ん、、いい、いい、いい~~~♪」
「大丈夫だよ。気にしなくて…」
「本当に?いいの?あぁ~ん、ダメよ、ダメ~~~」
と、至福のときにまっしぐらでした。
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